一貫で手がけると多くのメリットが
全工程を手がけるノウハウがあります
イベント会場や建設現場など、シートがあると便利なシーンは多いですが、既存品のシートや設置用の骨組みでは、サイズなどが適合しないケースも多々あります。ですから、シートの販売や施工だけを手がける業者ではなく、シートの縫製や加工、骨組みの設計や加工なども含めて手がけられる業者にご用命いただくことが、ご要望に叶うシートの施工を行うための最大のポイントです。これらのノウハウをもつ業者であれば、適合しない既存品を改造して組み合わせ、適合する様に調節することも、ぴったり合うのもの新たに一から作ることも可能です。
納期が短い時は一つの業者に全工程の発注を
シートの縫製や加工、骨組みの設計や加工から施工まで一貫して手がけられる業者のメリットは納期を短縮できることです。各工程を別々の業者に頼んだ場合、各業者間でのやりとりが増えてしまい、施工完了までに余計な時間がかかることになります。業者間で業務のスピードも異なるので、スケジュールの調整も手間になります。しかし、全部の工程を一つの業者で行う事ができれば、業者間のやりとりが減り、その分の時間がカットできます。また、業者間でのスケジュール調整と言う手間もなくなります。その結果、納期の短縮に繋げることができます。
一社で全工程を行うとコスト削減になります
シートの施工をする際に、各工程を別々の業者に頼んだらどんなデメリットがあるかご存じですか。それはコストが増えることです。作業やそれに付随する事務処理などには、実際の作業費用と手数料などの費用が発生します。関わる業者が増えるほど、こういった手数料なども増えてしまいます。しかし、一つの業者に全部の工程を頼むことができれば、作業費以外の手数料などは一社分で済み、複数の業者に頼むよりもコストを削減することが可能になります。一つの業者で全工程を行う事ができれば、施工の結果だけでなく費用面でも大きなメリットが出てきます。
大分や福岡で短い期間でテントを立てる必要があってお困りではありませんか。大分でシートの販売や設置だけではなく、全ての工程を一貫して手がけています。シートの縫製や加工が自社でできますので、既存のシートではご要望のサイズなどに合わない場合でも、自社で調整することができます。骨組みの設計と加工もできますので、既存の骨組みではご要望に添わない場合も、改良や新たに作ることが可能です。仲介業者を入れず、全ての工程を自社で行う事で、業者間のやりとりや仲介費用を減らして、納期の短縮やコストカットも同時に可能になります。